福島さんの釜あげしらす 福島さんの釜あげしらす 漁師がとって網元がつくる
漁師はその日その日が、魚たちとの真剣勝負やけん!福島さんの釜あげしらす
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福島さんのおいしさの秘密
秘密その1
福島社長自ら漁に出る 秘密その2
すぐ近くの加工場 秘密その3
水揚げから1時間
佐田岬周辺の海は遠浅のリアス式海岸。沖で産卵したカタクチイワシの稚魚たちは、その海岸に向かってあがってくる習性をもっています。このあたりは遠浅だから、小さな子イワシが寄ってきやすいのだと言われています。しらす漁は4月から11月頃まで。私の経験と最新の設備でしらすを追いかけています。 佐田岬周辺で獲れるちりめんしらすは、カタクチイワシの稚魚。鮮度落ちのあしの早いのは親ゆずり。私たちはこの鮮度を逃がさぬように気を遣っています。船が帰ると、待ち構えてて工場に運び込み、間髪入れずに仕事にかかるわけですが、しらすを扱うには幸せなことに、沖の漁場から港近くにある加工場までは20分以内の近さです。 網を海に入れて水揚げし、1時間で加工できるのは全国でも珍しい海環境です。私たちが持っている加工工場は敷地面積2,000坪で工場の広さは1,500坪、しらす・ちりめん工場としては日本一のスケール。衛生管理、品質管理を徹底するために独自の完全自動化システムラインを設けています。
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